久々、Ustreamを突発的にやってみました。
今回は山崎秀夫さん、弊社の吉増さんのコンビです。
コカコーラ「幸せの機械」 "谷間戦隊ラランヌ"が歌う!踊る!「うわさのぴったりブラダンス」
昨日は100歳になったお爺ちゃんの誕生日を祝いに奈良へ。数ヶ月前、家で転んで体調を崩していたとの噂だったので「遅かったかな?(汗)もう話しかけも理解してもらえないかな?」と不安を抱えて奈良へ向かったが、到着して寝ているところ話しかけたら。
自分 「100歳の御誕生日おめでとう!」
御爺ちゃん 「子供何人いるの?」
自分 「まだ独身だよ!」
って言ったら凄く~心配そうな顔で見つめられた。
御爺ちゃん 「ほなはよう結婚せなあかんじゃないか!(汗)」
まだきちんと理解している大丈夫だ!と内心、自分はほっとした。
きっと、心配で長生きしてくれるんじゃないかな。(笑)
耳は年相応に遠いが頭脳明晰。誕生日会では起き上がってビールを三杯飲んで四杯目は息子達にジュースを進められていた。ちなみに前日は焼き肉を食べていたらしい。御爺ちゃんは今迄元気で生きている。100歳は自分にもいい目標になりそうだ。 どうせならエネルギッシュに生きたい。自分も100歳を超えられるよう頑張ろう!
山崎秀夫氏の書かれた「Ustreamと超テレビの時代 ~ユーザーライブ中継の威力~」が今月の6月25日にいよいよ発売されるそうです!私もさっそくAmazonで予約しました。
「Ustreamと超テレビの時代 ~ユーザーライブ中継の威力~」
http://www.amazon.co.jp/dp/4844328859
今週、掲載された対談でも話したが、この5年、そこら中で予期せぬプレイヤーが全く新しい方法で新規市場に参入しては旧プレイヤーのシェアを奪ったり、新旧プレイヤーが交代する光景を見かける。大企業は変化の波を見逃し、戦いに負けるとあっという間に市場から追いやられるか、市場規模を奪われる運命を辿る。
内田和成氏が「異業種競争戦略」という本で詳しく説明をしているが、セブンイレブン、イオングループ、ジャパンネットが銀行業務を始めたりして、異なるルールを持ったプレイヤーが同じ市場を奪い合っている。
アップルなどもいい例で彼等が次々と生み出す新製品によって音楽業界から携帯業界迄、この大きな変化の渦に巻き込まれている。 今迄CDショップでCDを購入していたユーザーの一部は今では音楽サイトにアクセスしてダウンロードをしたり、アイチューンズ・ストアを利用するようになってきている。又、既存の国内の携帯ユーザーはスマートフォンを利用するようになってきている.....................
続きはITmediaのAlternative Blogで!
http://blogs.itmedia.co.jp/ryo/2010/04/post-295e.html
CNET Japanでの企画特集であの山崎秀夫様と対談させていただきました。対談時間が長かったので最初はオフィスで対談し、途中からカフェに移動しました。
http://japan.cnet.com/extra/beatcommunication_201003/story/0,3800103822,20409578,00.htm
山崎 今、まさにソーシャルメディアなどのソーシャルテクノロジーが全盛の時代ですが、村井さんは、企業はどうやってソーシャルテクノロジーと付き合っていけば良いと考えますか?
村井 まず大きな分類として企業のソーシャルメディアの使い方は、外向きと内向きの2種類に分けられると思います。外向きにはtwitterやUSTREAMなどのソーシャルメディアを活用して、企業が独自のメディアを自由に発信することが可能になります........
社内SNSインタビューにご協力誠に有難うございました!
社内SNSインタビューにご協力誠に有難うございました!
元記事:お堅いイメージの損保ジャパンに社内SNSが根付いた訳"http://diamond.jp/articles/-/3432":http://diamond.jp/articles/-/3432
青木様、本荘様 撮影にご協力いただき誠に有難うございました!