国家や企業の危機管理とソーシャルテクノロジー

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最近忙しくブログを書く時間がなかったのですが久々CNETJapanブログを書きました。

   今回の大地震、津波、原子力発電所事故のクライシスにより、多くの携帯電話や固定電話が一時不通になった。その時、多くの人々が情報の収集や発信をしたのがUstreamやTwitterであり、Facebookであり、社内SNSだった。情報リタラシーの高い人はそこからいち早く情報を入手し、適切な判断を行い、義援金を送ったり、知り合いの安否確認をした。

企業においても社員は緊急対策を考えたり、社員の安否確認をしたり、不安を解消したり、助けあったり、自社が何ができるか考えるなど、国家的危機の中、冷静に対応をすることができた。これこそがソーシャルテクノロジーの真骨頂であり、重要な役割なのであることに気付いた人も多かったと思う。以下続き.....

http://japan.cnet.com/blog/murai/2011/03/25/entry_30021377/

 


 

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プロフィール
Beat Communication
代表 村井 亮
大手金融機関を経てソーシャルネットワークビジネスにおけるパイオニア、Beat Communication社を設立。 NTT東日本、NTTデータ、日経ベンチャー、日本興亜損保、アットネットホームなどさまざまな大手企業にSNSを導入、運営コンサルを行う。 Beat Communication社は社内SNS「Beat Office」や企業のCO2削減をサポートする「Eco Style」など今迄になかった新しいソリューションを創造し提供する会社。


このブログ記事について

このページは、beat_userが2011年3月25日 22:25に書いたブログ記事です。

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