父が初めて本を出しました。会社の「強み」が企業を壊すときというタイトルです。IBM時代、コンパックコンピューター初代社長時代がじっくりと描かれており、読んでいて本の中味を理解するのと行動を起こせるのとでは又、次元が異なるなとは思いましたが、私も生かせるところは生かしていきたいと思います。まずは父を超えないととも思いました。身近な存在ですが正直なかなか高い壁です。私の周りには父親から親戚も含め超えないといけない壁が沢山あります。渋谷様、そして日本経済新聞社の皆さま、御協力、誠に有難うございました!
